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旭鳳のロゴ(円形の紋に墨書きの「旭鳳」)

旭鳳酒造株式会社

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旭鳳酒造株式会社SINCE 1865 HIROSHIMA KABE
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人と人をつなぐ日本酒、旭鳳

慶応元年(1865年)創業。広島市安佐北区可部に残る唯一の酒蔵として、太田川・根の谷川の伏流水と広島の米で、日々の食卓に寄り添う酒を醸しています。

朝日に舞う鳳凰の夢から、百六十年。

酒銘「旭鳳(きょくほう)」は、三代目が見た夢——高松山に昇る朝日に向かって舞い上がる鳳凰の姿に由来すると言い伝えられています。以来、可部の町とともに歩みながら、太田川と根の谷川の清らかな伏流水、広島の酒米で酒を醸してきました。

いまは七代目が蔵を率い、伝統の「旭鳳」と、モダンライン「烏輪(うりん)」の二つの銘柄で、新しい日本酒の楽しみ方を提案しています。

創業
慶応元年
1865年
場所
広島・可部
町に残る唯一の酒蔵
仕込み水
太田川・根の谷川
両水系の清らかな伏流水
銘柄
旭鳳・烏輪
伝統とモダンの二本柱
蔵の歴史とこだわりを見る

おすすめの銘柄

商品一覧へ →

旭鳳

純米大吟醸 八反錦

広島を代表する酒米・八反錦で醸す旗艦の純米大吟醸。海外コンクールでも評価された一本。

¥2,090(720ml・税込)〜

旭鳳

大林千年

豪雨災害から復興した大林地区の棚田米「照日米」で醸す、地域の想いを載せた一本。

価格は確認中

どれにするか迷ったら、用途から選ぶ(はじめての一本に・贈り物に・毎日の食卓に・お燗で)もご覧ください。

七代目の言葉

酒は変えるが、
伝統は変えない。

平成二十七年、七代目・濱村洋平が蔵を継ぎました。父の死と母の言葉、ひとりで迎えた最初の冬、そして「泰平」が生まれるまで。蔵元自身の言葉でつづります。

七代目のページへ →

旭鳳のお酒を手に入れる、三つの方法

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